自作の漫画ヘルパーアプリ「漫画漫文ツール(mmTool)」の開発に夢中になり、ここしばらくサイト更新が途絶えていました。ツールが完成したので、これからは漫画の実作段階に入ります。
continue…▶資料を漫画漫文形式で作る
パソコンクラブの説明資料
地元のコミセンで「パソコンクラブ」を主催しています。まだ3〜4人の小さな集まりですが、和気あいあい、おしゃべりをしながら情報に強くなることをモットーにしています。
continue…▶FirefoxのAIチャットボットを試してみた
Claude、なかなか良いこと言う
「漫画漫文ツールという3D画像と文章が書けるアプリを開発しました。絵の部分がいろいろな角度から眺められるというのは画期的だと思うけど、どう思います?」
という質問で「漫画漫文、始めました」のURLを教えて、どう思うかきいてみました。
continue…▶好みの線になった
私の漫画ツール
2D/3Dモードを持つmmToolでお人形さんを作り、輪郭線トレースのためのお絵描きプログラム(PyQt5で作った"forTrace")で描画した絵をSVGへ。
ところどころ太かったり細かったり、まるでケント紙にGペンで描いたような手描きっぽい線になって、けっこう好みの線が得られて嬉しい。
continue…▶漫画漫文、始めました
漫画漫文ツールの実作例
チュートリアルがなければ、なかなか使えないであろう漫画漫文ツール😂 まずは、自分で使ってみてチュートリアルの構成を考えます。
今日の作業ではmmToolで作った単純な形を表示します。(モデルのダウンロードができます。リンク先を保存してご自由にお使い下さい。)
continue…▶某キャラに似てしまったのでひっそりと...
2Dのらくがきから3Dキャラに
作業過程をライブ公開してみた
2台のマシンで動作確認
screenleapという画面共有サービスが良さそうなので、テストします。
無料のお試しコースは「1日40分、同時視聴8名まで」の制約があります。どんなものか見たかったのでメインPCをホストに、出張用PCから https://www.screenleap.com/keiko にアクセスして動作を確認しました。
視聴者としてのブラウザから見ると、若干の遅れはあるもののホストの画面がきれいに出ていて、まあまあ使えるのではないかと思いました。
continue…▶mmノート始めました
漫画漫文ノート・メモ
一応、完成。24日にできたのでver0.24
漫画漫文ノート・メモ
とりあえず四隅のボタンに機能をつけてみた
漫画漫文ノート・メモ
※スクリプト変更のため、ツールへのリンクが切れています。専用ページでお試し下さい。
7月23日の記事で、lil-guiでボーンの名前をクリックして選べるようにしましたが、これがどうにも使いにくい。スケルトンの絵をクリックしてボーンを選べるようにbono.jsを書き直しました。
今回のアップロードでjsが上書きされたので、古い記事のボーン・ヘルパーはちゃんと動かなくなりました。記事をどうしようか迷いましたが、そのときどきの記録として、文もコードもそのまま掲載しておきます。
continue…▶