前回、PyQt6で作ったお絵描きアプリforTraceからPLY形式で3Dデータを書き出す機能について述べました。今日はこのデータを使い、Blenderのスケルトン(Armature)を作るところまで行ってみます。
continue…▶自作のお絵描きアプリにmediapipeを入れてみた
顔とポーズの検知
以前PyQt5で簡単なお絵描きアプリを作りましたが、「写真画像の顔とポーズを検知してその結果を3Dデータに書き出す機能があれば、便利だろうなあ」と思い、実装してみました。ついでにPyQt5からPyQt6に移行済み。いずれGitHubにアップロードしようと思っています。
continue…▶好みの線になった
私の漫画ツール
2D/3Dモードを持つmmToolでお人形さんを作り、輪郭線トレースのためのお絵描きプログラム(PyQt5で作った"forTrace")で描画した絵をSVGへ。
ところどころ太かったり細かったり、まるでケント紙にGペンで描いたような手描きっぽい線になって、けっこう好みの線が得られて嬉しい。
continue…▶PyQt5メモ - 完成版
簡易ペイントアプリを作る③
ズームとパンの実装で悪戦苦闘したけど、なんとか完成にこぎつけました。
このプログラムは、mmToolのスクリーンキャプチャをInkscapeでベクター化するための、途中のヘルパーアプリとして使う予定です。
continue…▶PyQt5メモ - 動いた🤩
簡易ペイントアプリを作る②
今日はずいぶんGoogle Geminiさんのお世話になりました。欲しい機能を4つ残して、基本的なアプリが完成しました。
continue…▶PyQt5メモ
簡易ペイントアプリを作る①
mmToolで作ったビットマップ画像をInkscapeに渡す作業をなるべくラクに進めたい。下記の一連の作業で悩んでいるのが画像修正で使うペイントアプリです。
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