ファイザー製ワクチンに自己組織化ナノ回路

Evidence of Self Assembling Nano Circuitry in the Pfizer Vaccine

BANNED.VIDEO Greg Reese 2022年01月07日より。

ハイライト:

  • mRNAワクチンが蒸発する際に、ナノサイズの構造体が、同じものに見える複数の構造体を形成し始める。

  • 人間の神経機能を24時間365日監視制御する人工知能によって運営される、権威主義国家

  • これこそが、彼らが2030年までに実現したいと考えていることである。

  • 本当の問題は「なぜ私たちは彼らにそういうことをさせているのか」ということだ。

Evidence of Self Assembling Nano Circuitry in the Pfizer Vaccine

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00:00 《Music》 《音楽》
00:06 Ricardo Delgado has a master's in biostatistics. リカルド・デルガドは生物統計学の修士号を持っている。
00:10 His postgraduate studies included microbiology, epidemiology and immunology. 大学院では、微生物学、疫学、免疫学などを学んだ。
00:16 He is the founder of the Fifth Column (LA QUINTA COLUMNA). フィフス・カラム(LA QUINTA COLUMNA)の創設者である。
00:18 Delgado has published videos of electron microscopy; デルガドは、電子顕微鏡の動画を発信している。
00:21 taken at the University of Almaria in Spain; スペインのアルマリア大学で撮影された
00:24 of the Pfizer mRNA vaccine showing what can best be described as selforganizing nanostructures. ファイザーのmRNAワクチンは、自己組織化ナノ構造と表現するのが最も適切である。
00:32 The videos show that as the Pfizer mRNA vaccine evaporates, nanosize structures begin to form multiple structures that appear to be the same things; この動画では、ファイザーのmRNAワクチンが蒸発する際に、ナノサイズの構造体が、同じものに見える複数の構造体を形成し始めることが示されている。
00:43 things that look like microchips and electronic circuitry. それは、マイクロチップや電子回路のようなものだ。
00:48 Pfizer has reportedly made 33 different batches, which have all been cataloged in a database, some dangerous and others seemingly innocuous. ファイザーは33種類の異なるバッチを作ったと言われているが、それらはすべてデータベースに登録されており、危険なものもあれば一見無害なものもある。
00:58 So these things maybe aren't in every vial. つまり、すべてのバイアルにこれらの物質が入っているわけではない。
01:01 But the FDA has said that they need 75 years to tell us all the details. しかし、FDAは詳細を伝えるのに75年必要だと言っているので、
01:05 So maybe they are. もしかしたら全てのバイアルかも知れない。
01:07 At a World Economic Forum 2018 conference; 世界経済フォーラム2018の会議において
01:11 the chief executive officer of Pfizer expressed excitement for invasive nanotech; ファイザーの最高経営責任者は、侵食性ナノテクへの興奮を表し、
01:16 referring to the recent FDA approval of a tablet with a sensor that can notify medical authorities of compliance. 直近にFDA(米国食品医薬品局)が承認した、医療機関にコンプライアンスを通知するセンサー付きの錠剤に言及している。
01:24 《Albert Bourla, Pfizer CEO》It is basically a biological sip, but it is in the tablet. 《アルバート・ブーラ, ファイザーCEO》基本的には一口で飲む生物製剤ですが、それが錠剤の中に入っています。
01:29 And once you take the tablet and dissolves into your stomach, sends a signal. 錠剤を飲み、それが胃の中で溶けると、信号を送ります。
01:34 But you took the tablet. でも飲んだのは錠剤です。
01:35 So imagine the applications of that compliance. そのコンプライアンスの応用を想像してみてください。
01:40 《Author》Later that year, a nanotransistor chip is unveiled that replaces silicone with air. 《オーサー》その年の後半には、シリコンを空気に置き換えたナノ・トランジスタチップが発表された。
01:46 Just this week, a COVID implantable microchip developer claimed we will be chipped whether we like it or not. ちょうど今週、COVIDの埋込み型マイクロチップの開発者が「私たちは好むと好まざるとにかかわらずチップ化されるだろう」と主張した。
01:53 There has been much talk about graphene oxide and nanotech in the vaccines, which the media vehemently claims is not true. 酸化グラフェンやナノテクがワクチンに使われているという話がよく聞かれるが、メディアはそれは事実ではないと激しく主張している。
02:02 But how would they know? しかし、どうやって事実ではないと知ったのか?
02:03 And why would anyone trust a word that they say about any of this? そして、なぜメディアの言うことを信用するのか?
02:07 If there are Nano circuits being created within the bodies of the Vaccinated; ワクチンを受けた人の体の中にナノ回路が作られているとしたら、
02:12 this would explain the videos we've seen of IP addresses coming from the Jabbed; 注射を受けた人のIPアドレスが動画に映っていたのも説明がつく。
02:17 a newly activated network of Nano circuits unique to each individual. 各個人に固有のナノ回路のネットワークが新たに起動されたことになる。
02:23 One of the leading experts of nanotechnology, Charles Lieber; ナノテクノロジーの第一人者であるチャールズ・リーバーは、
02:26 has written patents describing a technology that has the potential to selfassemble into tiny computer systems; 自己組織化して小さなコンピュータ・システムを作る可能性のある技術について、特許を取っている。
02:33 capable of controlling human neurology, which is exactly what Delgado's electron microscopy of the Pfizer Jab appears to be. それは人間の神経をコントロールすることができ、デルガドがファイザーの注射を電子顕微鏡で観察した結果は、まさにそのようなものだった。
02:42 Charles Lieber was just convicted on numerous crimes for working with the Communist Chinese in Wuhan, where Pfizer ran a research and development facility. チャールズ・リーバーは、ファイザーが研究開発施設を運営していた武漢で、中国共産党と協力していたとして、数々の罪で有罪判決を受けたばかりである。
02:52 Elon Musk expects to be implanting his Neuralink into human beings this year; イーロン・マスクは、今年中にリーバーのニューラリンクが人間に移植されることを期待し、
02:57 and claims that they could put you fully into virtual reality; そうすれば仮想現実の世界に完全に入り込むことができると主張している。
03:01 as if this is somehow important for humanity. まるで、人類にとって重要であるかのよう彼は言うが、
03:04 For humanity, it isn't. 人類にとって、それは重要ではない。
03:06 But for the transhumanist, it's a necessity. しかし、トランス・ヒューマニスト(超人間主義者)にとっては、必要なことである。
03:09 And if you listen to the psychopaths orchestrating all of this; このすべてを指揮するサイコパスの話を聞けば、
03:13 transhumanism is officially their stated goal. トランス・ヒューマニズムとは彼らの公式声明であろう。
03:16 And they won't need Elon's implantable chip. イーロンの埋込み型チップは必要ではない。
03:19 With injectable nanosized circuitry in the human brain and nervous system, nonintrusive wearable tech will do the job just fine. 人間の脳や神経系に注入可能なナノサイズの回路があれば、邪魔にならないウェアラブル技術で十分に仕事ができる。
03:28 And this is rapidly being developed by welcome Leap; この技術はウエルカム・リープ(Wellcome Leap)社によって急速に開発されている。
03:31 a privately run umbrella corporation connecting DARPA, Silicone Valley and the military who has tripled their network in less than a year. 同社はDARPA、シリコンバレー、軍をつなぐ民間の統括会社で、1年足らずでネットワークを3倍に拡大した。
03:40 Boasting success for the deadly mRNA vaccines; 致命的なmRNAワクチンの成功を誇り、
03:43 and pushing to accelerate new ones designed to correct every so called flaw of the human psyche that stands in the way of productivity; さらには生産性を阻害する人間の精神的欠陥を修正するための新しいワクチンの開発を推し進め、
03:52 to an authoritarian state run by artificial intelligence that monitors and controls their neurological functions 24/7. 人間の神経機能を24時間365日監視制御する人工知能によって運営される、権威主義国家を目指している。
04:01 This is exactly what they say they want by the year 2030. これこそが、彼らが2030年までに実現したいと考えていることである。
04:05 So either the vaccines are a way of interfacing the new trans human with AI technology, or they're lying. つまり、ワクチンは新しいトランス・ヒューマンとAI技術を連動させるための手段である。あるいは、彼らが嘘をついているのか。
04:12 And it's all about depopulation, which is what the latest data is showing. 最新のデータが示すように、過疎化(人口減少)が進んでいる。
04:17 Natural News recently estimated billions of deaths. ナチュラル・ニュース(Natural News)は最近、死亡者の数が、もし
04:21 If it isn't stopped in the next year. 来年中にワクチン止められなければ、数十億人にになるだろうと見積もっている。
04:23 It obviously isn't about public health; ワクチンは明らかに公衆衛生のためではない。
04:26 and whether it's about depopulation or transhumanism, it is a threat to all of humanity. 過疎化であろうとトランス・ヒューマニズムであろうと、それは全人類にとっての脅威である。
04:33 We could ponder until the end about why anyone would want to do this. 「なぜこんなことをしたいと思う人がいるのか?」と最後まで考えることはできるが、
04:38 But the real question is why are we letting them. しかし本当の問題は、「なぜ私たちは彼らにそういうことをさせているのか」ということである。
04:42 Reporting for Infowars, this is Greg Reese. インフォウォーズ、グレッグ・リースでした。

和訳全文

リカルド・デルガドは生物統計学の修士号を持っている。大学院では、微生物学、疫学、免疫学などを学んだ。フィフス・カラム(LA QUINTA COLUMNA)の創設者である。

デルガドは電子顕微鏡の動画を発信している。スペインのアルマリア大学で撮影されたファイザーのmRNAワクチンは、自己組織化ナノ構造と表現するのが最も適切である。この動画では、ファイザーのmRNAワクチンが蒸発する際に、ナノサイズの構造体が、同じものに見える複数の構造体を形成し始めることが示されている。

それは、マイクロチップや電子回路のようなものだ。

ファイザーは33種類の異なるバッチを作ったと言われているが、それらはすべてデータベースに登録されており、危険なものもあれば一見無害なものもある。つまり、すべてのバイアルにこれらの物質が入っているわけではない。しかし、FDAは詳細を伝えるのに75年必要だと言っているので、もしかしたら全てのバイアルかも知れない。

世界経済フォーラム2018の会議においてファイザーの最高経営責任者は、侵食性ナノテクへの興奮を表し、直近にFDA(米国食品医薬品局)が承認した、医療機関にコンプライアンスを通知するセンサー付きの錠剤に言及している。

《アルバート・ブーラ, ファイザーCEO》基本的には一口で飲む生物製剤ですが、それが錠剤の中に入っています。錠剤を飲み、それが胃の中で溶けると、信号を送ります。でも飲んだのは錠剤です。そのコンプライアンスの応用を想像してみてください。

《オーサー》その年の後半には、シリコンを空気に置き換えたナノ・トランジスタチップが発表された。

ちょうど今週、COVIDの埋込み型マイクロチップの開発者が「私たちは好むと好まざるとにかかわらずチップ化されるだろう」と主張した。

酸化グラフェンやナノテクがワクチンに使われているという話がよく聞かれるが、メディアはそれは事実ではないと激しく主張している。しかし、どうやって事実ではないと知ったのか? そして、なぜメディアの言うことを信用するのか?

ワクチンを受けた人の体の中にナノ回路が作られているとしたら、注射を受けた人のIPアドレスが動画に映っていたのも説明がつく。各個人に固有のナノ回路のネットワークが新たに起動されたことになる。

ナノテクノロジーの第一人者であるチャールズ・リーバーは、自己組織化して小さなコンピュータ・システムを作る可能性のある技術について、特許を取っている。

それは人間の神経をコントロールすることができ、デルガドがファイザーの注射を電子顕微鏡で観察した結果は、まさにそのようなものだった。

チャールズ・リーバーは、ファイザーが研究開発施設を運営していた武漢で、中国共産党と協力していたとして、数々の罪で有罪判決を受けたばかりである。

イーロン・マスクは、今年中にリーバーのニューラリンクが人間に移植されることを期待し、そうすれば仮想現実の世界に完全に入り込むことができると主張している。

まるで人類にとって重要であるかのよう彼は言うが、人類にとって、それは重要ではない。しかし、トランス・ヒューマニスト(超人間主義者)にとっては、必要なことである。

このすべてを指揮するサイコパスの話を聞けば、トランス・ヒューマニズムとは彼らの公式声明であろう。

イーロンの埋込み型チップは必要ではない。人間の脳や神経系に注入可能なナノサイズの回路があれば、邪魔にならないウェアラブル技術で十分に仕事ができる。

この技術はウエルカム・リープ(Wellcome Leap)社によって急速に開発されている。

同社はDARPA、シリコンバレー、軍をつなぐ民間の統括会社で、1年足らずでネットワークを3倍に拡大した。

致命的なmRNAワクチンの成功を誇り、さらには生産性を阻害する人間の精神的欠陥を修正するための新しいワクチンの開発を推し進め、人間の神経機能を24時間365日監視制御する人工知能によって運営される、権威主義国家を目指している。

これこそが、彼らが2030年までに実現したいと考えていることである。

つまり、ワクチンは新しいトランス・ヒューマンとAI技術を連動させるための手段である。あるいは、彼らが嘘をついているのか。

最新のデータが示すように、過疎化(人口減少)が進んでいる。ナチュラル・ニュース(Natural News)は最近、もし来年中にワクチン止められなければ、死亡者の数が数十億人にになるだろうと見積もっている。

ワクチンは明らかに公衆衛生のためではない。過疎化であろうとトランス・ヒューマニズムであろうと、それは全人類にとっての脅威である。

「なぜこんなことをしたいと思う人がいるのか?」と最後まで考えることはできるが、しかし本当の問題は、「なぜ私たちは彼らにそういうことをさせているのか」ということである。

インフォウォーズ、グレッグ・リースでした。



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