WEBVTT

1
00:00:01.100 --> 00:00:08.900
国連が一つの世界政府を作る手助けをしているというのであれば、ロックフェラー家と国連はつながっているはずです。

2
00:00:09.900 --> 00:00:19.100
つまり、全人類の完全かつ究極的な支配が美辞麗句で表されており、全く持って空想でも論点でもないということです。

3
00:00:19.200 --> 00:00:21.700
これから述べるのは国連が決めた目標です。

4
00:00:22.600 --> 00:00:32.600
遡ること2019年6月、世界経済フォーラムと国連は、アジェンダ2030の実施を加速させるための戦略的パートナーシップ協定に署名しました。

5
00:00:33.500 --> 00:00:39.100
様々な組織が公然と、国連などを通じて世界の権力を目指しています。

6
00:00:39.400 --> 00:00:44.800
例えばドイツでも、民主主義の完全廃止に積極的に取り組んでいるのです。

7
00:00:45.300 --> 00:00:53.300
今や各国が目を覚まし、国民が自分たちの運命と国の命運を再び自分たちの手にするかどうかにかかっています。

8
00:00:54.000 --> 00:01:04.900
2023年9月19日から23日（土）、26日（火）まで、ニューヨークで国連総会が開催されます。

9
00:01:05.099 --> 00:01:08.700
各国首脳は国連本部で会合を開きます。

10
00:01:08.700 --> 00:01:16.700
全195カ国のうち、国連に加盟しているのは193カ国。

11
00:01:17.000 --> 00:01:28.800
今回の総会について、国連はとりわけ、アジェンダ2030に対する希望、楽観主義、熱意の気持ちを再燃させたいと記しています。

12
00:01:29.300 --> 00:01:34.300
しかし、アジェンダ2030には何が含まれているのか？　どのような目標が追求されているのでしょうか？

13
00:01:34.800 --> 00:01:40.200
こうした疑問に触れる前に、まず国連とその歴史について少し触れておきましょう。

14
00:01:40.300 --> 00:01:43.000
<span style="color:brown">《章タイトル》</span>国連の創設と前史

15
00:01:44.500 --> 00:01:53.500
<span style="color:mediumblue">《アナウンサー》</span>国連（UN）の前身は、第一次世界大戦後の1920年に設立された国際連盟です。

16
00:01:53.900 --> 00:02:00.800
その公式目標は、国際協力を促進し、平和と安全を達成することでした。

17
00:02:01.200 --> 00:02:08.600
1946年4月18日、国際連盟は第21回総会で解散。

18
00:02:08.600 --> 00:02:12.300
これに代わって国際連合が設立されました。

19
00:02:12.700 --> 00:02:16.600
その資産は全て新組織に移管されました。

20
00:02:17.300 --> 00:02:21.700
国際連合は、その設立について公式に次のように述べています。

21
00:02:23.000 --> 00:02:30.400
<span style="color:mediumblue">《読上げ》</span>第二次世界大戦が終結した1945年、各国は廃墟と化し、世界は平和を望んでいた。

22
00:02:30.700 --> 00:02:44.600
1945年4月25日から6月26日まで、カリフォルニア州サンフランシスコで開催された国際連合国際組織会議に50カ国の代表が集結。

23
00:02:45.600 --> 00:02:54.900
それから2カ月間、彼らは国連憲章の起草と署名に取り組み、新たな国際機関、国際連合を設立した。

24
00:02:54.900 --> 00:03:01.000
それは、我々が経験したばかりのような世界大戦の再発を防ぐことが期待されたものである。

25
00:03:03.400 --> 00:03:09.600
<span style="color:mediumblue">《アナウンサー》</span>国連憲章によれば、世界平和の確保は現在でも国連の最も重要な任務のひとつです。

26
00:03:10.200 --> 00:03:16.100
これは本当でしょうか？　それとも、国連はその名目で世界政府を作るために利用されているのでしょうか？

27
00:03:17.800 --> 00:03:22.400
デビッド・ロックフェラーによるとされるある言葉が、この点に疑問を投げかけています。

28
00:03:23.800 --> 00:03:29.300
1994年、国連経済委員会で彼はこう述べました。

29
00:03:29.700 --> 00:03:32.700
「我々は世界的な変革の危機に瀕している。

30
00:03:33.000 --> 00:03:38.800
必要なのは適切な危機であり、それがあれば各国は新しい世界秩序を受け入れるだろう」

31
00:03:42.200 --> 00:03:51.000
つまり、国連が一つの世界政府を作る手助けをしているというのであれば、ロックフェラー家と国連はつながっているはずです。

32
00:03:54.500 --> 00:03:57.300
<span style="color:brown">《章タイトル》</span>国連とロックフェラー家

33
00:03:58.900 --> 00:04:07.300
<span style="color:mediumblue">《アナウンサー》</span>第二次世界大戦後、ロックフェラー財団が世界の組織化に決定的な貢献をしたことは興味深いことです。

34
00:04:07.300 --> 00:04:19.700
ロックフェラー財団が資金を提供した外交問題評議会の研究が、最終的に世界銀行、NATO、国連などの創設につながったのです。

35
00:04:19.700 --> 00:04:26.100
ジョン・D・ロックフェラーは既に、国連の前身である国際連盟に図書館を寄贈していました。

36
00:04:26.100 --> 00:04:32.100
潘基文（パン・ギムン）国連事務総長は2012年のスピーチでこのことに触れています。

37
00:04:32.900 --> 00:04:41.900
<span style="color:mediumblue">《読上げ》</span>ジョン・D・ロックフェラー・ジュニアの国際連盟図書館への歴史的な寄贈から85周年を迎えるこの日に、この場にいることを光栄に思います。

38
00:04:42.000 --> 00:04:45.100
ジョン・D・ロックフェラー・ジュニアの名にちなんでこの部屋を命名することは、まさにふさわしいことです。

39
00:04:45.300 --> 00:04:53.300
ロックフェラー財団に65年間飾られていたジョン・D・ロックフェラーの肖像画を寄贈してくださったご家族に感謝いたします。

40
00:04:53.600 --> 00:05:02.300
ロックフェラー家はこの信念を貫き、長年にわたって国際連盟や国際連合に多大な支援を提供してきました。

41
00:05:03.200 --> 00:05:16.500
<span style="color:mediumblue">《アナウンサー》</span>ジョン・D・ロックフェラーもマンハッタンのイーストバンクに7ヘクタールの土地を寄贈し、1949年10月24日にニューヨーク国連本部の定礎式が行われました。

42
00:05:16.800 --> 00:05:26.600
ロックフェラー財団は、ロックフェラー一族とともに、国連の創設と発展に多大な影響を及ぼし、現在もその影響力は衰えていません。

43
00:05:26.800 --> 00:05:32.200
このことは、過去3人の国連事務総長とのつながりが既に示しています。

44
00:05:32.200 --> 00:05:37.700
1997年から2006年まで国連事務総長を務めたコフィ・アナン。

45
00:05:37.800 --> 00:05:42.900
2009年にデイビッド・ロックフェラー・ブリッジング・リーダーシップ賞受賞しています。

46
00:05:43.000 --> 00:05:51.100
デビッド・ロックフェラーの回顧録の発表に立ち会い、彼の死後、ロックフェラー財団が発表した声明は次のようなものでした。

47
00:05:51.800 --> 00:05:55.800
「コフィ・アナンは、私たちの最も長く、最も強力なパートナーの一人でした」

48
00:05:58.200 --> 00:06:04.500
アントニオ・グテーレスと潘基文もロックフェラー家とつながりがあるようです。

49
00:06:06.300 --> 00:06:15.500
潘基文は2007年から2016年まで国連事務総長を務め、デービッド・ロックフェラーと会っているところが見られます。

50
00:06:15.800 --> 00:06:26.900
潘基文は前述のように2012年に受賞スピーチを行い、ロックフェラー家が長年にわたって国連を絶大に支援してきたことに触れています。

51
00:06:27.000 --> 00:06:32.200
2017年から国連事務総長に就任したアントニオ・グテーレス。

52
00:06:32.500 --> 00:06:38.000
写真は、アリアナ・ロックフェラーとデイビッド・ロックフェラーJrです。

53
00:06:39.300 --> 00:06:41.300
<span style="color:brown">《章タイトル》</span>アジェンダ2030

54
00:06:43.000 --> 00:06:45.400
<span style="color:mediumblue">《アナウンサー》</span>さて、アジェンダ2030に話を戻しましょう。

55
00:06:45.600 --> 00:06:46.800
その背景には何があるのでしょうか。

56
00:06:46.800 --> 00:06:49.900
というよりも、国連はそれでどのような目標を達成しようとしているのでしょうか？

57
00:06:50.100 --> 00:07:01.100
アジェンダ2030については、既にkla.tvの番組「詐欺まがいのレッテル貼り・アジェンダ2030 - 世界を奈落の底に引きずり込む国連のやり方」で取り上げています。

58
00:07:01.200 --> 00:07:04.100
アジェンダ2030はどのようにして生まれたのでしょうか？

59
00:07:04.100 --> 00:07:18.000
元々は、1992年に採択された国連の行動計画である「アジェンダ21」から始まったもので、21世紀の開発と環境政策に関する具体的な行動勧告が盛り込まれています。

60
00:07:18.700 --> 00:07:28.900
2015年に国連で採択されたアジェンダ2030では、アジェンダ21の目標がさらに発展し、現在は全加盟国に平等に適用されています。

61
00:07:30.100 --> 00:07:38.900
今回の会議は、17の持続可能な開発目標を掲げたアジェンダ2030の実施を見直すものです。

62
00:07:38.900 --> 00:07:46.400
これまでのアジェンダ2030の実施で、国連が世界共同体の推進を望んでいることが全て示されたのでしょうか？

63
00:07:46.400 --> 00:07:50.700
それとも、その実施は徐々に世界を奈落の底へと導いているのでしょうか？

64
00:07:50.800 --> 00:07:54.000
言い換えれば、一つの世界政府へ？

65
00:07:55.100 --> 00:08:03.100
調査報道ジャーナリストのトーマス・レーパーは、著書『インサイド・コロナ』の中で、アジェンダ2030について詳しく述べています。

66
00:08:03.500 --> 00:08:04.900
彼はこう書いています。

67
00:08:06.000 --> 00:08:16.100
<span style="color:mediumblue">《読上げ》</span>アジェンダ2030は国連加盟国によって採択されたものが、ドイツでは既にこれとは別の対策カタログが存在するという事実は、中心的な問題を示している。

68
00:08:16.100 --> 00:08:19.400
それぞれの国がそれぞれのやり方で目標を解釈しているのである。

69
00:08:21.900 --> 00:08:28.100
<span style="color:mediumblue">《アナウンサー》</span>アジェンダ2030の中で、より詳細に見るべきポイントは以下の通りです。

70
00:08:28.100 --> 00:08:30.700
16番目のキーポイント

71
00:08:30.700 --> 00:08:43.100
「持続可能な開発のために平和的で包摂的な社会を促進し、全ての人に司法へのアクセスを提供し、あらゆるレベルにおいて効果的で説明責任を果たす、包摂的な制度を構築すること」

72
00:08:45.200 --> 00:08:48.300
小項目16.9では、

73
00:08:49.300 --> 00:08:55.100
「2030年までに、出生登録を含め、全員に法的なアイデンティティを提供すること」

74
00:08:57.100 --> 00:09:08.500
この点は、例えば、この世界の全ての人々のための統一された、法的、あるいはデジタルIDの作成は、ID2020によって既に本格化しています。

75
00:09:08.500 --> 00:09:14.800
ID2020は、国家システムを補完するトランスナショナルなデジタルIDを計画しているのです。

76
00:09:16.200 --> 00:09:20.100
個人に関する情報は全てここに集約されるでしょう。

77
00:09:20.100 --> 00:09:28.000
学歴証明書、ワクチン証明書、経済状況、フェイスブックのアカウント、スマートフォンのデータなど。

78
00:09:30.300 --> 00:09:36.100
<span style="color:mediumblue">《読上げ》</span>つまり、全人類の完全かつ究極的な支配が美辞麗句で表されており、

79
00:09:36.500 --> 00:09:39.800
全く持って空想でも論点でもないということである。

80
00:09:39.800 --> 00:09:46.600
これらは国連が決定した目標で、その実施に数十億ドルが費やされている。

81
00:09:47.100 --> 00:09:51.600
<span style="color:mediumblue">《アナウンサー》</span>ID2020はロックフェラー家とのつながりも示しています。

82
00:09:51.900 --> 00:09:57.400
ロックフェラー財団は、ID2020を支える中心的な組織の一つなのです。

83
00:09:59.300 --> 00:10:02.300
<span style="color:brown">《章タイトル》</span>アジェンダ2030の資金調達

84
00:10:03.500 --> 00:10:11.500
<span style="color:mediumblue">《アナウンサー》</span>国連自身の情報によると、国連はアジェンダ2030の資金調達に年間5兆ドルから7兆ドルを必要としています。

85
00:10:11.600 --> 00:10:14.700
つまり5000億から7000億ですが、

86
00:10:14.700 --> 00:10:20.000
対してドイツの年間国民総生産は約4000億ドルです。

87
00:10:20.000 --> 00:10:24.600
ちなみに、国連は加盟国からの拠出金で運営されています。

88
00:10:24.700 --> 00:10:35.800
国連は、こうした巨額の資金を提供するためには、特に官民パートナーシップの推進が必要と言っています。官民パートナーシップはアジェンダ2030の目標でもあります。

89
00:10:36.700 --> 00:10:39.200
<span style="color:brown">《章タイトル》</span>官民パートナーシップ

90
00:10:41.400 --> 00:10:45.700
<span style="color:mediumblue">《アナウンサー》</span>官民パートナーシップを推進するとはどういうことでしょうか？

91
00:10:46.200 --> 00:10:51.800
トーマス・レーパーは著書でこのことについて詳しく述べており、46ページにこう書いています。

92
00:10:53.600 --> 00:10:57.400
<span style="color:mediumblue">《読上げ》</span>企業が国連に対してより大きな影響力を持つようになる。

93
00:10:57.400 --> 00:11:05.000
地政学的に言えば、国家を犠牲にして企業の力を強めるということである。

94
00:11:06.500 --> 00:11:11.900
企業はルールを作りたがり、もはや国家の法律に従う必要はない。

95
00:11:12.200 --> 00:11:19.800
長期的に見れば、企業は国民国家、特に既存の基準を打ち砕くような大々的な法律を可決することができる、国民議会の権限を奪おうとしているのだ。

96
00:11:20.000 --> 00:11:26.000
この民主主義の侵食を誤魔化すために、官民パートナーシップのような聞こえの良い言葉が生み出されている。

97
00:11:26.700 --> 00:11:28.700
それは国民を安心させるためである。

98
00:11:31.000 --> 00:11:38.900
<span style="color:mediumblue">《アナウンサー》</span>大企業だけでなく、オリガルヒの影響力を高めることも官民パートナーシップの狙いです。

99
00:11:39.000 --> 00:11:50.300
トーマス・レーパーは、オリガルヒとは、ロックフェラー財団や世界経済フォーラムのように、その富によって地域に権力を行使する人々や組織であると理解しています。

100
00:11:50.400 --> 00:12:00.700
遡ること2019年6月、世界経済フォーラムと国連は、アジェンダ2030の実施を加速させるための戦略的パートナーシップ協定に署名しました。

101
00:12:01.300 --> 00:12:07.800
このように、様々な組織が公然と、国連などを通じて世界の権力を目指しています。

102
00:12:07.800 --> 00:12:11.500
レーパーによれば、これは決して誇張ではありません。

103
00:12:11.500 --> 00:12:23.000
例えば、ドイツも民主主義の完全廃止に積極的に取り組んでおり、それは連邦内務省の『スマートシティ憲章』と呼ばれる文書に記載されています。

104
00:12:23.300 --> 00:12:27.600
これは2017年5月に公開されたもので、kla.tvで視聴可能です。

105
00:12:28.800 --> 00:12:34.800
「ハイパーネットワーク化された惑星のビジョン」という見出しの下に、６番目のポイントとして書かれています。

106
00:12:36.700 --> 00:12:38.600
<span style="color:mediumblue">《読上げ》</span>ポスト投票社会。

107
00:12:39.100 --> 00:12:47.200
人々が何をし、何を望んでいるのかが正確にわかるので、選挙や多数決、投票は不要になる。

108
00:12:47.300 --> 00:12:52.200
行動データは、社会フィードバックシステムにおいて、民主主義に取って代わることができる。

109
00:12:53.700 --> 00:12:58.500
<span style="color:mediumblue">《アナウンサー》</span>将来的には、人々はデジタルで記録され、徹底的に管理されるようになるでしょう。

110
00:12:58.500 --> 00:13:08.100
多数派が望んでいることはデータから推量でき、選挙を行う必要がなくなります。データが、選挙なしで意思決定ができる理由なのです。

111
00:13:08.500 --> 00:13:13.300
さらに、スマートシティのコンセプトでは、ポスト所有社会について書かれています。

112
00:13:15.900 --> 00:13:22.700
<span style="color:mediumblue">《読上げ》</span>利用可能な共有財や共有資源に関する情報のおかげで、何かを所有する意味が薄れていく。

113
00:13:22.700 --> 00:13:26.300
おそらく、私有財産は本当に贅沢品になるだろう。

114
00:13:26.800 --> 00:13:30.700
データは通貨としての貨幣を補完するか、あるいは貨幣に取って代わるものになり得るだろう。

115
00:13:32.300 --> 00:13:36.100
<span style="color:mediumblue">《アナウンサー》</span>そのような考えが、いったいどのようにしてオープンに発表されるのでしょうか？

116
00:13:36.800 --> 00:13:42.500
民主主義や私有財産の廃止は法律違反であり、罰せられるべきです。

117
00:13:43.500 --> 00:13:47.100
実のところ、トーマス・レーパーによれば、それはいずれにせよ起こるのです。

118
00:13:47.100 --> 00:13:50.100
彼らが何年もの間、公然とそれに取り組んできたがゆえです。

119
00:13:50.600 --> 00:13:55.100
まとめると、国連の持続可能な開発目標（SDGs）によって、

120
00:13:55.100 --> 00:14:04.100
国連の権力と影響力はゆっくりと、しかし着実に増大しています。国家が段階的に力を失っているのですから。

121
00:14:04.700 --> 00:14:10.000
民主主義、ひいては国民国家は徐々に廃止されていきます。

122
00:14:11.000 --> 00:14:23.700
国連の始まりと、ロックフェラー財団の明らかな影響力を考えると、「一つの世界政府」の設立は、最初から国連の隠された目標の一つだったのかという疑問が湧いてきます。

123
00:14:23.800 --> 00:00:53.300
それは今や各国が目を覚まし、国民が自分たちの運命と国の命運を再び自分たちの手にするかどうかにかかっています。

124
00:14:33.000 --> 00:14:39.700
国民は、国連とそれが望むアジェンダ2030の背後にあるつながりと計画を、知る必要があります。

125
00:14:40.600 --> 00:14:44.500
ですから、この動画をできるだけ広く伝えて下さい。
